2016/07/30

[ver1.01]当日から。あらためての通しテストプレイで、うぎゃーここなおすのわすれてたーいくらなんでもリフジンじゃんーってのが見つかったので、ほんの少し修整。

2016/07/29

「いばらのうみ」かんせい

もう30日まで5日しかない!というところで、
あんぎゃあ、うんぎゃああああ、やったところ、
はあ、はあ・・・

なんとか、RPG「いばらのうみ」ができました。ひとまず完成です。
追加したり、修正したりはあるかもしれませんが、というかあるかんじだけども、とりあえずスタートして、ゴールまでいけます。


タイトル画面。


ちょっとしたおまけ要素・やりこみ要素もあります、というか、今日組み込んだ。

明日7/30に、ウディコンに出しますよ~~。なんとかギリギり間に合った。

およそ一ヶ月。
今回はたのしいげーむづくりでした。

2016/07/28

おんどりゃああああと各ぱらめーたを設定。まだエンディング全然できてない。あとふつか。

2016/07/27



「いばらのうみ」食刺(しょくし)システム。だいたいできた。
おともの二体は普通にレベルアップして成長するいっぽうで、
主人公のムルソーちゃんは、最大HPを削って基礎パラメータを強化する。
どのパラメータもメリットがあるようにしたいもんだね。
「食棘」にしたかったんだけど、この素敵なフォントでは表示されないので、「刺」に。

いよいよ佳境。というかあと3日しかない。

2016/07/26


ここまでできた。ゲーム内会話を全部落とし込み。戦闘のカーソルの色を直したり、メニューから心話を呼び出す時に一時的にメニュー消すのはいいけどなぜかメニュー起動スイッチが反応してないから細かく調べる時間もないし逆側から強引に片付けたり。まだムルソーちゃんたちのレベルが上がりません

2016/07/24

あと、いつかしかないじゃん!!!!!ぜんぜんできてないじゃん!!!!

なんとか、7/30完成まで持っていかないと・・・・。ちょっと削らないとやばいよ・・・。

2016/07/22

「牛乳を飲んでいる途中でショッキングな報せを聞いて吹き出してしまうも、拭き取る余裕すらなく、真剣な表情だが口の周りはべとべとの子」とか描きたいんだけどー、ゲームの締め切りが近いからあー、その時間をゲーム作るのに使ったほうがいいからあー、むりなのー

そいでも完成しないかもしれないのー、こまるのー、
いっそのこと
はやく8月がやってくればいい
と思うのー

じゃあブログ書くのは…。楽だからいいの~
あーりんは炭酸の抜けた常温のコーラみたいなもんなのー、「大切なもの」が何も抜けちゃったの、
でも前からそうじゃん、ねえ~

真剣さは、ほんの少し角度を変えるだけで、とても滑稽なことだったりするの、ねえ~
「特定の時だけ発動する決め技」みたいな技を用意したいんだけど、実装がちょーーーーーーだるい。やめるかも。時間もないし。

いくらバランスを調整しても実際わかんないんだよぬあ全ての手札を揃えた上でやってみないと

2016/07/21



シナリオがほとんど全部できた。よかった。

「いばらのうみ」のお話は、
メニューのコマンド、あるいはサブキー入力から、
一歩進むごとに違うメッセージが流れる、無線通信の形式です。

移動中コマンドで無線に繋ぐので、
まったく無視してゲームを進めることも可能なのです。
ゲームの構造を考えて、こういうシナリオ形式にしてみました。

キャラを選んだりすることも考えたんだけど、今の移動地点形式に落ち着いた。

あとは流しこむだけ。だけって。流しこむのがめんどいのだ。


今日はなんだか恐ろしくだるかったけど、ご飯食べた後ならなんとかなるもんだなあと思いました。おやすみなさい。
作ってるゲーム、あれこれ情報を整理。テストプレイの時間も限られるので、、後めんどいので、一回で何とかしたい。無理だけど。

すっごいだるくて、なんか眠いし、やる気が出ない。間に合うのか、心配しているのが自分だけなのが何よりもの幸い。

あと、

これ、ひたすら戦うゲームだ(今更気づく!?!??()

2016/07/20

わかった。頭が大きすぎる、あるいは体が小さすぎるんだ。

えって難しいなあ。でも楽しいなあ。

「いばらのうみ」より:ジュリエッタ



「ジュリエッタ」
主人公ムルソーの恋人・婚約者。故郷からの幼なじみであり、数カ月前に任務から帰還したムルソーにプロポーズされた。

ゲーム内では、【司令部】に招聘、心話通信でムルソーに語りかける。
命令違反を続けるムルソーをとても不安がっている。



え、なんか気に入らないけど、もう時間がないからこのまま特攻だ。うひゃひゃ。
・7がつちゅう完成まで物理学的決戦となる
・手を抜けるとこは積極的に抜いてこ、わたしゃ秀才じゃない、凡才でさえないっぽいんだから。いまいちなんだから。
2点を3点に換える涙ぐましく夥しい努力なんて、ぽぽいのぽいよ。好みじゃないわよ。ぷぷーんだ

2016/07/18

次回は、

「ステージ1の敵とかのバランスを作ってる。想定外のことが起きたらどうバックアップとろ、とか、まだ序盤なのに、これからどれくらい難しいの、とか」
「なんか、ひさしぶりにゲーム作った~な~みたいな感じ。そして↓の記事、やっと「ゲームつくるブログ」だ~~な~~みたいな感じ」
「あんまりこだわっても、かたこるからいいけど。――。肩こりと、「不潔よ!」と、楽しくないことは、積極的に消していきたい」
「しばらく、忘れていたよ。自分にとって、孤独感は癒やしなんだって。断絶と静寂がやさしいハンモックなんだって」

の三本です。お楽しみに。

【ウディタ・基本システム2改造ばなし(HPげーじ編)・ほとんどメモ書き!】

【ウディタ・基本システム2改造ばなし(HPげーじ編)・ほとんどメモ書き!】



HP/SPゲージの緑色とかを変えたいなあ、と思った時に。

基本システム内でHP/SPゲージの表示は、五カ所で管理しているようだ(たぶん)。

・基本メニュー(コモン90)
・回復アイテムなどを使った時の上部での表示(コモン102)
・戦闘中の味方(コモン178)
・戦闘中の敵(コモン179)
・戦闘中の、回復アイテムなどを使った時の上部での表示(コモン185)

これらの場所では、マイナーコマンドである<GRADX>+お手軽ウインドウピクチャを使用し、「グラデーションの四角形」を描いている。細い■をゲージにしているのだ。
この数字を全部変えてあげよう。ちょっと厄介だけど、慣れれば見つかってくるよ。
↑の例では、999-411でHPを暗めの赤に、999-114でMPを暗めの青にせってい。

ポイントは、「下地」も変えないと、消費した時に色合いが変な格好になってしまうところ。
下地部分の表示は、それぞれの下に似たようなピクチャコマンドがある。
今回の改造では、基本的に暗いので、「000-000」に設定して真っ黒に。


最初のボスだよ。どうやってやっつけるんだろう

ss



ようやっとツールでつくりはじめる。まずはここから。なところまで。背景がないからちょっとさびしい。特殊メニューと、一部の戦闘の特殊動作にまごつきそう。

7月中に完成するかどうかは神のみぞ、というか、明日の状況のみぞ知る。
古今東西いるけれど、大抵の「狂気の科学者」的なキャラクターは、「うひひひーこれでやっと完成だー」とか言いながら、とんでもないロボットとかマシンを設計製作する。なにかをつくるひとは狂気の科学者であるべきなのかもしれないとおもった。彼らは絶対に自分の作りたいもの以外は作らない。自分が楽しくないものにはまったく興味がわかないからだ。うひひひとか言いながら、寝る間も惜しんでとんでもない技術力のものをこしらえてしまう。それって間違いなく当人が楽しいからなのだ。だからわたしたちも楽しめるものを探さなければならない。楽しいことを。

2016/07/17

ゲームバランス。
こういうゲームのボス戦は、「とんでもなく手強いようで、でも実は二つくらいの突破口がある」のがいいと思う。あと「こういう技がいいな」。それらにそって戦闘全体の流れを考えていく。そしてお互いの必要パラメータが導き出せる。そこからパラメータ上昇と分岐を想定してステージデザインを行う。そうしてゲーム全体が組み上がっていく。ラスボスの打倒で終わるふつうのRPGなので、そのバランスのために全体をどうするか、みたいなのもある。
小さいゲームだからあーりん程度でもなんとかやってる。大きいゲームだともっと壮絶になると思う。「シビアで無駄のないつくり」がいいな。今回は。できたら。

2016/07/16

時空間、あるいは読解力もんだい

「どうして翻訳ファンタジーはこうも読みにくいのか」という、どーでもいい問題を延々と考えていた。
とりあえず辿り着いた仮説としては、時空間的な距離。「海外の作家が書いた」「異世界の物語」という2要素によって、物語とあーりんが遠くなりすぎる、遠いから読みにくい、という仮説。


「ヴンダントローチ(相変わらずへんな名前だなあこの主人公)は首に掛けていたヴトトローテ神殿のネックレスを右手に強く握り締めると、グレオールの十四柱の神々へと【血肉】の祈りを捧げるべく、魂の接吻を試みた(なに、どういう宗教なのこの世界は)……なんたることだろう、彼は己が不運をその銀の塊に託そうとしたのである!(え、それだめなの、銀の塊ってネックレスだよね) 洞窟をひしめく闇の奥底より、目を瞑り祈るヴンダントローチは気配を感じ取っていた――その野生に絶え間なく迸る苦痛に黒い毛皮を深く波打たせて、おぞましきベロム(なんだこの生物、どんな形だっけ、おぞましいのか)の八本の爪先(8ぽんも指あるの)が、一瞬灰色の閃光と化すや否や言葉なき祈りを神々へと捧げるヴンダントローチへと肉薄した(一文が長いなあ、原文もそうなんだろうけど)……」



適当に例とつっこみどころを書いたけど、なんか違う気がするし、へたくそだ。だめだこれじゃ。おやすみなさい。
「股間の痛烈な痛みで不快な夢から目覚めるものの、あまりにも中途半端な時間でなんかでむぼーっとしてる」
「ゲームの敵キャラのグラフィック、「素材に合わせて考える」のに慣れすぎてる、こわくなる」
「消極的自由、ネガティブリバティ」


の3本です。

そこそこ代わりがいるから正解。

2016/07/14




↑これは、RPGです。


(もうちょっと簡単に作れそうだ。定義が問題なんだ)
次回は、

「いっちゃんかんたんにRPGをつくるほうほうはなんだろう」
「ぼくはかみなりおやじのたなからほうほうのていでにげだしたんだ」
「はやくERはじまらないかなあ、たのしみ」

の三本立てです。おたのしみに。

自分を救えるのはいつだって自分だけ。


怠惰のすえ、あらゆる要素を放棄し、一次元空間上に存在する連続点あるいは線になってしまった人(概要図)
あーりんは逃げ続ける。逃げ続ける。あーりんは惨めなくらい弱いし、場合によっては非難される、悪だと言われたりもする。そのくせ、平気で傷を受け入れられるほどタフじゃなかった。どうやら、あたたかな地球の空気が、満ち満ちる地球の空気が、ほんの少しだけあーりんのからだには合わないようだ。

「困ったなあ」とあーりんは思う。「〃」と思う。「」と思い続ける。「」と、思い続けている。

2016/07/13

今回のあーりんは、

「なぜか眠れない夜」
「わたしたちは菜箸じゃない」
「ジャンク、その先にあるもの」

の3本です。来週も見てくれよな!!

2016/07/12

2016/07/11

面倒なの嫌いだし、体はだるいし、スマホの保護シートがざらついてきたし、ゲームの完成がまた危ういし、 この部屋は真っ暗だ。

もし、来週からパソコンが手元に置けなくてウジコンまでに作れなかったら(ショック!pcゲームをつくるのにゃpcがいる!)、本読んで「ウぎゃ意外につまんない/感激!」とか叫んだり、絵を描いて過ごそう。それはそれで悪くない。楽しい夏休み。嘘ばっかり。

そうそう、「ゲームつくって」ていうメールがきたんだ。でも、あーりんは自由に楽しくやりたいから、しーらないっと。バランスシートを私の額におしつけないでくださーいーーー8-。

キーボードのほうがらくだじぇど、パソコンは重い。物理に。質量が。



わたしはじゆうだ、この檻の中では

2016/07/10




主人公のムルソーちゃんの絵ができた。女の子です。


えをかくのはたのしいなあ。へたっぴーーーーーーーーだけど

今のところ、ゲーム作るより楽しい。没頭する、時間を忘れる。


(7月以内なら楽勝楽勝!と思っていたけど一気にスケジュールがタイトになり、おののいているゲーム作りたい人の図)

プロジェクトもう立ち上げないと…。

2016/07/09

2016/07/07

タイトルでこまった





ショートな小説「いつわりの教室にて」書いたよ。noteで公開。

表紙の絵もあーりん製だよ。えっへん。

書きたいから、昨夜から書いたお話。実は、今日書いた追記部分が吹っ飛んじゃって、全部手動で書き直したんだ。管理はしっかりしないと!と思った。具体的には、googleドライブ上のtxtファイルの取扱いだね。みんなも注意してほしいと思った。


というか、note、「すげー、なんかすげー」って感じなひとばっかりで、若干たじろぐのだった。あーりん、画力とかぜんぜんないよ。ゲームもやたらながくやってるけど、あんまり作る力ないと思うよ。
(あ、書いた小説、そういう気持ちがあるんだった)

2016/07/05

「いばらのうみ」は、文字通りいばらのうみを、30ぽくらいを歩くだけのゲームです。だれでも手軽に遊べるんだ
ボスとかの仕組みが大体出来ました。ボスの行動とその倒し方とか考えるのが、一番好きかも。

2016/07/04

つくりはじめる。



作り始めたゲーム(rpg)「いばらのうみ」主人公ムルソーの顔(案1)。

…だめじゃないんだけど、なんか違うような気がする。髪型か。全然アクセサリとかがないからか。もっとかわいい方がいいのかなあ。生体改造はうけてる設定。
意志の強さはありそうなんだけど、かっこつけーみたいな。

2016/07/03

眠れないから、横になったまま、ボスの絵を書いてた。便利ーー。

ボスとかの絵は公開まで秘密にしとこっと、そっちのが楽しい

指揮官



『レイ・カッドラー指揮官』
主人公・探求者ムルソーの指揮官。心話機構で無線連絡を行い、聖杯を目指すムルソーを指揮する。
この世界では重要任務を帯びた探求者には彼のような指揮艦がつく。
かつては希代の英雄と謳われるほどの実力派探求者だったらしいが、その素性には謎が多い。

「ムルソー。君は一体…何を考えているんだね? 君は完全に命令を無視している」
痛み止め・いたmどめ・痛み止め絵。

ゲーム。つくるかどうか考え中。小説も書きたいんだ。いくらなんでもおいつかないかもだよ

個人的経験では、ゲームは初期コンセプトが一番大事。自分が長い間作ってられ理科とか。本当に自分はコレを作りたいのかとか。あと、ゲームとして楽しめるかふぉうかも初期コンセプトにさゆうされちゃう。そこからの転換はもうできないから。後戻りが聞かない。

めんどくさいのやだなあ

2016/07/01

いねむり




学園の中庭。初夏のぽかぽか日和。整った芝生は優しいにおいがした。
午後の授業も忘れて、眠り通し。

しあわせな夢をみているといいな
すてきな音楽を聴いていたら、、ゲームのアイデアが思いついたよ。

めんどくさくなんないように設計しよう~。
メビウスの輪。頭部を縦に包むように設計されたセレス特有の通信システムのアンテナ部。その形状からメビウスと俗称される。
メビウスは装着者の神経系と密接にリンクしており、不要な感情が統制され、司令部よりのコントロールを容易なものとしている。本来はセレスを包む正体不明の極度の電磁ノイズから「楽隊」を守るために設計されたものだが、現在は一種の統制装置としての役割が強い。
学ランのような制服は、セレス楽隊特有のもの。



誰かに期待されるのは、まずいことと思う。嬉しさ33パーセント、プレッシャー66パーセントくらいだから。
『マシュメロウ王子』
王国屈指のぼんぼん。
性格は、めんどうくさがり、無愛想、ニヒリスト。だが意外に頼れる面も。
騎兵隊特務捜査班の名目上の指揮官。
王子を名乗っているが実は公爵の孫。
好きな飲み物は高級牛乳。寒がり。


(図)毒素を皮下静脈点滴されながらも面白い漫画を楽しめるかの実験。

結果:この写真を撮影したおよそ7時間後に彼の心肺は停止、死亡が確認された。


画像ファイルを回転させてアップするのにどうしてこんなに大変のな
ひどい発作にベッドでじたばた10時間。やっと眠れた。起きた。


こういう肉体的にどうしようもないとき、その人の本性が出て、いいよねえ。と思う。


延々と続く苦痛に、携帯電話なんか絶対見られなくなる。
もちろん、たちどころに創作意欲なんて吹き飛ぶわけ。
苦痛をどうにかしたい欲求不満と、のどの渇きしか感じない。

日がな、楽しいコンテンツみやいなひとを画面上に見る。
わたしはコンテンツ人間にゃなれんかったっておもう
更に言えば、なににもなれなかった